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マリークヮント ポーチ

Fabulous Mary Quant Fashion Show in London (1967)

youtube に VintageFashions からこんな動画が投稿されてました。

「Fabulous Mary Quant Fashion Show in London (1967)」

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マリークヮント ポーチ

楽天市場のマリークワントポーチ

アマゾンを利用することも結構あるので、
マリークワントポーチをアマゾンで欲しいと思ってさがしたのですが、
まったく扱っていないようですね。

それで、最近使う回数が増えた「楽天市場」でさがしてみました。

すると、99件ヒットしました。

送料無料が多いのですが、まだすべて送料無料にはなっていないんですね。

【同梱3点以上送料無料対象】という商品が結構ありましたので、

同梱についてヘルプページで調べてみたら、以下の様に書かれてました。

「同梱とは同じショップで別々にご注文いただいた通常購入や共同購入、落札されたスーパーオークションをまとめて決済や配送することです。

同梱をご希望される場合は、ご利用のショップへ直接お問い合わせください。
商品発送後の同梱希望の連絡はお断りする可能性がございますので、ご希望のお客様はお早めにショップまでご連絡いただきますようお願い致します。

※ショップや商品によっては、同梱できない場合もございます。
※「あす楽」対象の商品と同梱する場合は、翌日中にお届けできない可能性がございますので、予めご了承ください。詳しくは、各ショップの商品ページや配送のページをご確認ください。」

これを見る限り、複数のショップで注文した場合は、

【同梱3点以上送料無料対象】でなくなるということでしょうね。

そこで、複数のショップで注文した場合の送料について

ヘルプページで調べてみました。
すると、以下のように記されていました。

「楽天市場では多数のショップが出店し、商品を販売しています。ショップやショップの保有する倉庫などからお客様に商品をお届けしているため、送料も異なります。また各ショップごとにお支払い方法が異なるため、別ショップでの お買い物を一括で決済することはできません。

同一店舗内にて複数のお買い物をされる場合は、同梱(まとめて発送すること)対応が可能な場合もございますので、ご利用になるショップにご確認ください。

ショップの連絡先に関しましては、ショップページの看板に[会社概要][info]や[お店情報]などと記載されたページに所在地、電話番号、メールアドレスなど記載しておりますので、お問い合わせください。」


まあ、【同梱3点以上送料無料対象】は、
同じショップでのまとめ買いに適用されると思ったほうが間違いがないようですね。

楽天市場のマリークワントポーチ

マリークワント 同時代

古いルールへの反抗

「古いルールへの反抗」を信条とするマリークワントは、ミニスカートの他にもカラー・タイツ、ロング・ブーツ、スキニー・パンツ、ヒップ・ボーンなど、60年代を代表するさまざまな新しいファッションを生みだし、当時、世界で最も影響力をもつデザイナーといわれた。

そして1966年には、外貨獲得の功で、あのビートルズとともに、エリザベス女王から第4等英国勲章を受章している。

後にマリークワントは「ミニ・スカートの女王」「モッズ・ルックの元祖」と呼ばれ、ロンドンを世界でもっとも影響力のあるファッション・センターにのし上げた。

ファッションの古いルールをくつがえした彼女のアイデアは、カラー・ストッキング、ロングブーツをはじめ、シャギー・セーター、ビニール加工のレイン・コート、リブ・セーター、ホット・パンツなどの他、デニムをファッション素材にすることで、ファッション界に目くるめく衝撃を与えた。


現在、インナーウェア、靴下、帽子、インテリア小物から、コスメティックスなど各分野の商品を手がけ、ビジネスとしても大いに成功している。

特に化粧品では、「ノン・ルール・メイキャップ」(好きなときに好きな色を使って化粧する)というキャンペーンを打つなど、自分のためのお洒落を強調しているのが特徴だ。

マリークワント 同時代

アンドレ・クレージュ☆パンタロンとミニ

1959(昭和34)年、マリー・クワントミニスカートを発表するが、ちなみにそのデザイン料は、当時の金額で400万ポンド(約32億円)だった。

一方、フランスのオートクチュールでは、1965(昭和40)年のコレクションで、アンドレ・クレージュミニスカートを発表する。

ここにミニ時代が幕を開け、これまで膝頭を出すのをタブーとしてきたモード界に挑戦したのである。

翌1966(昭和42)年には日本にもクレージュ旋風が起こり、モッズ・ルック、トータル・ルック、ミリタリー・ルックに人気が集中する。

またこの年の春頃から膝上20センチのミニが流行しはじめ、10月には、ツィッギーが来日し、これを機にミニ・スカート、ミニ・ドレスが定着した。

時期を同じくして、1964(昭和39)年には、アンドレ・クレージュが「ローブ・ド・パンタロン」を発表し大ヒットした。

これまで骨盤の大きい女性はパンタロンを奇麗に穿けないという通念があったが、クレージュのパンタロンはそれを打ち破り、スカートと同じ位置にパンタロンを引き上げた。

これに対して、ピエール・カルダンを代表とする保守的傾向の強いオート・クチュール界は批判的であった。

しかし、次のシーズンには、マリー・クワントが敬愛するシャネルや、サンローランら、指導的なクチュリエ、クチュリエールたちがパンタロン作品を発表する。

また、百貨店では、オート・クチュールと提携したプレタ・ポルテが全盛期を迎え、クレージュの影響もあってパンタロン・スーツが人気を高めた。


マリークヮント バッグ

マリークヮント☆バッグの魅力

おしゃれを楽しむとき、バッグや服を買うときなど、ブランドにこだわらないで買い物ができるといいですよね。
でも、なかなかそうは行かないのが本音なのではないでしょうか?

マリークヮントのカラーショップに行くと、どうしてもその中でトータルコーディネイトしたくなってしまいます。

すごく高いブランド物を、そのステイタスもないのに買いあさって、ブランドに負けている人って結構多いですよね。

マリークヮントのコンセプトは、自由に自分らしく・・・
自分でチョイスしたものが、自分を一番良く見せてくれる。
豊かな発想で、豊かな個性でその人の魅力を最大限に引き出してくれるブランドがマリークヮントだと思います。

マリークヮントのバッグはとても個性的です。
服を選ぶようで選ばない。カジュアルにも、フォーマルにも似合うバッグってなかなかないですよね。

マリークヮントのバッグはモノトーンのものが多いのですが、たまにとてもポップなものや、ビビットな色合いのものがあります。
ポイントになるのはマリークヮントのシンボルマーク、デイジーの大きな花。バッグ前面に大きくついていたり、さりげなく金具についていたり様々ですが、どれもこれもマリークヮントのさりげない主張が光っています。

マリークヮントのバッグの中からマリークヮントの財布がでてきたり、ポーチが出てきたりするのがとっても可愛い!
マリークヮンターと呼ばれる人たちは、殆どがトータルコーディネイトしています。

ロンドンで生まれ、主義や主張を持って作られている商品の一つ一つ。
ブランドイメージに負けない、自由で自分をしっかりと持った女性にはぴったりのマリークヮント。
あなたはバッグから入る?・・・それとも服から?


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